「大阪コレギウム・ムジクム」 東京定期公演 洋の東西越え紡がれるハーモニー 2008年3月15日
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オルガン音楽を含む器楽と合唱の統合された演奏、バロック音楽の演奏と研究・普及を目的とする大阪コレギウム・ムジクム(当間修一代表)が3月16日午後3時(開場2時半)から、第一生命ホール(東京都中央区)を会場に第14回東京定期公演「声と弦 その魅力の饗宴―バロックから現代へ」を行う。「ヘンデル」から「宮沢賢治」まで―。時代を越え、洋の東西を越えて紡がれるハーモニーの源流をたどった。 ≫ 詳しくは紙面で |









