隠されたる神 -苦難の意味-

≪ 山形 謙二 著 ≫

神戸アドベンチスト病院で院長を務める著者が、病床に苦しむ人々からの問いかけに、聖書の語る愛と慰めの言葉にその「苦しみの意味」と指針を求め、読むものに生きる意味を悟らせる。1987年の刊行以来20年近くに亘り愛読されてきたロングセラーが新装版として生まれ変わった。

【 四六判/212頁/定価1890円 】

[キリスト新聞社](ISBN978-4-87395-495-0)

  • ブックサービスで購入
隠されたる神 -苦難の意味-