"歴史を担う"志望者集う 教職員要請プログラムが本格始動 キリスト教学校教育同盟 2008年4月12日
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キリスト教学校教育同盟(久世了理事長)教職員後継者養成プログラム委員会(磯貝暁成委員長)が主催する新入生ガイダンスが3月31日、お茶の水クリスチャンセンター(東京都千代田区)で開催され、この4月に大学へ入学し、キリスト教学校の教職員を目指す新入生ら約30人が参加した。さまざまな面で危機に瀕するキリスト教学校を、加盟校の連携により、養成・採用・研修の過程で土台から支えていくためのプログラムが本格的に始動した。 ≫ 詳しくは紙面で |









