<雑誌を読む> バルトとフロマートカ(福音と世界)  中国の教会の現状特集(カトリック生活) 2009年2月28日

 キリスト教雑誌は薄いものでも内容豊富。編集者、執筆者の意気込みが盛り込まれている。読者にこびてはいないし、学会誌のように堅いものもあるが、それでも一読、感動し、反発し、共感し、びっくりし、勉強させられることが多い。
 月刊誌から季刊誌まで「これを読まないのは惜しい」記事を探り出して毎月第4週号に掲載する。

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