【画像】 「同労者」としての歩み偲ぶ "水牛の神学"の小山晃佑氏追悼 岩橋氏が説教「戦後キリスト教のカイロス」 2009年7月11日
タイでの宣教活動を記録した『水牛神学』で知られ、戦後日本の代表的神学者として国際的に活躍した小山晃佑氏が今年3月、79歳で死去したことを受け、有志の実行委員会主催による告別記念会が6月25日、日本聖書神学校(東京都新宿区)で行われた。松本敏之氏(日基教団経堂緑岡教会牧師)の司式による記念礼拝では、岩橋常久氏(日基教団南大阪教会牧師)が「戦後キリスト教のカイロス」と題して説教したほか、友人の中村良樹氏がバイオリンの演奏を披露し、関係者らが追悼の言葉を述べた。 ≫ 詳しくは紙面で |











