【画像】 学生がNGOのルーツたどり発表 先達との対話で描く〝未来〟 早稲田奉仕園シンポジウム 2009年11月14日
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昨年100周年を迎えた早稲田奉仕園(奥島孝康理事長)が、「学生がたどるNGOのルーツ、そして未来へ」と題するシンポジウムを10月31日、同園スコットホール(東京都新宿区)で開催した。下澤嶽氏(国際協力NGOセンター事務局長)による司会のもと、3名の学生がそれぞれ日本キリスト教海外医療協力会(JOCS)、アジア学院、シャプラニールの源流について発表した後、大江浩(JOCS総主事)、遠藤抱一(アジア学院事務局責任者)石戸充(早稲田大学YMCA主事・舎監)の各氏を交えた討論も行われた。世代を超えて集まった約50人の学生やNGOの関係者ら。創設者の志に思いを馳せつつ、次世代を担う学生が描いた〝未来〟像とは――。 ≫ 詳しくは紙面で |









