【画像】 全国自死遺族連絡会シンポジウム 「二次被害者」の保護目指す 2010年6月19日
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全国自死遺族連絡会(田中幸子世話人)は「自死遺族の総合支援を、かたちづくるために」と題するシンポジウムを6月3日、日本財団ビル(東京都港区)で開催、約100人が参加した。このシンポジウムは、自死遺族が抱える諸問題を解決するために具体的提案を行うことを目的としており、平山正実(聖学院大学大学院教授、NPO法人「グリーフケア・サポートプラザ」理事長)、岡知史(上智大学教授)、上原一朗(社団法人東京社会福祉士会事務局長)の各氏がそれぞれの立場から提案を行った。 ≫ 詳しくは紙面で |









