【画像】 WCRP 40周年学習会 核廃絶への取り組みふり返る 〝被爆国としての発信を〟 2010年8月14日
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世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会(庭野日鑛理事長)は7月21日、JICA地球ひろば(東京都渋谷区)で第37回「平和のための宗教者研究集会」を開催した。特に今回はWCRPが発足から40周年を迎えることから、記念行事学習会と位置づけ、NGOや市民活動、メディアの視点から核兵器廃絶への取り組みの成果と課題、宗教者のあり方について語り合った。キリスト教、仏教、新宗教を含む各宗派の宗教者ら約150人が参加した。 ≫ 詳しくは紙面で |









