祈りと讃美の詩
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≪ 笹森建美著 ≫
「一キリスト者として、宣教に携わる者として、『祈りと讃美の詩』を出すことにしました。牧師の使命を強く感じた時、イエス・キリストの荒野の試みを何度も読みました。その時の詩が次のものです。 救いという具体的なものが こうして始まったのが、宣教の祈りであり、この詩集の流れです―。」(本文より) 【目次から】 【著者略歴】 【 四六判・148頁・定価1,575円 】 [キリスト新聞社](ISBN978-4-87395-576-6) |
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≪ 笹森建美著 ≫
「一キリスト者として、宣教に携わる者として、『祈りと讃美の詩』を出すことにしました。牧師の使命を強く感じた時、イエス・キリストの荒野の試みを何度も読みました。その時の詩が次のものです。 救いという具体的なものが こうして始まったのが、宣教の祈りであり、この詩集の流れです―。」(本文より) 【目次から】 【著者略歴】 【 四六判・148頁・定価1,575円 】 [キリスト新聞社](ISBN978-4-87395-576-6) |
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