|
=美術=
★渡辺総一の祈りと絵画「七つのパン」(同氏)2月6日(日)まで、前11時~後7時、日基教団銀座教会東京福音会センター(東京都中央区)。ギャラリートーク=1月29日(土)後2時「海外のキリスト教美術の潮流」(渡辺総一)。℡03・3561・2910(同センター)。
=募集=
★東京多摩いのちの電話第28期電話相談員募集(同いのちの電話)前期研修4月9日(土)~6月25日(土)後2時~4時、土曜日・全10回、亜細亜大学(東京都武蔵野市)。受講料2万円。締切3月31日。受講希望者は90円切手を貼り、住所・氏名を明記した返信用封筒を送付。
〒185―8691国分寺郵便局私書箱46号「NPO法人東京多摩いのちの電話」事務局応募要項係。
℡042・328・4441(同いのちの電話)。
★創作讃美歌募集(日本福音ルーテル教会、日本ルーテル教団、近畿福音ルーテル教会、西日本福音ルーテル教会合同讃美歌委員会)
ルーテル教会の『教会讃美歌』(1974年)増補版作成にあたり創作讃美歌を募集。歌詞および曲だけの応募も可。ともに未発表のものに限られる。
▽讃美歌の区分
Ⅰ若者が歌う歌、Ⅱ子供が歌う讃美歌、Ⅲ信仰の歌、Ⅳ聖書の歌、Ⅴ祈りの歌、Ⅵ教会暦にそった礼拝の歌、Ⅶ諸行事その他
▽歌詞についての指針
1、歌の区分を記入。2、原則として、俳句・短歌・定型詩の形。3、原則として4節以内。
▽曲についての指針
1、多人数での斉唱を前提とするが、詠唱者付の曲も可。2、音域=上1点ハ音から上2点ホ音とし、上限音・下限音の連続は2音以内を原則。3、調号(シャープ・フラット)は四つまで。4、変拍子はできるだけ避ける。5、和声づけを希望。旋律だけの場合は、和声については委員会に一任。6、五音音階、輪唱など、ジャンルにとらわれない曲も歓迎。
※応募作品はすべてが採用されるわけではなく、採用された讃美歌の著作権は「教会讃美歌委員会」となる。
締め切り=6月末日。送付先=各ルーテル教会、教団事務局。℡03・3260・8631(日本福音ルーテル教会事務局)。
≫ 詳しくは紙面で
|