最近の生活・文化

 東京都世田谷区在住の画家・平田淑子さんが、10回目となる個展を今月26日~30日、日基教団銀座教会ギャラリー・アガペー(東京都中央区)で開催する。平田さんがこれまで取り組んできた油彩のほか、5年前か  ・・・

 詳細はこちら

 神奈川県相模原市にある津久井赤十字病院の内科医師・黒鳥偉作さんは、病院勤務と平行して日基教団の補教師として教会奉仕を続けている。日々患者と向き合う中で、絶望の中でも「いのち」を信じ、祈り続ける重要性  ・・・

 詳細はこちら

 北九州を中心に、教会や小学校、病院などでコンサートを開催しているソプラノ歌手の松谷友香さん。これまでの活動の集大成として今年7月、9曲の楽曲を収録したCD『喜びに満たされて』を自主制作した。収録曲の  ・・・

 詳細はこちら

 キリスト教出版、と言っても雑誌の世界のことではあるが、新たな胎動が感じられる。『3・11』が与えた衝撃とすると皮相に見える。編集者の心の底深く何かが変わりつつあることが誌面からうかがえる。  ・・・

 詳細はこちら

 埼玉県飯能市にある聖望学園の数学科教師・大谷明さんは、自費制作した小冊子『走りながら考えたこと』を今年3月、同校の卒業生に配布した。同書は大谷さんの信仰をエッセイ風に表現したもので、卒業生にキリスト  ・・・

 詳細はこちら

 仙台市在住の高奈美香さんは、夫の秀匡さんとともにボーカル&ピアノ・ユニット「ウィングス」(ホームページ=http://jwings.com/)として、これまで3枚のCDを発売し、国内外でコンサートを  ・・・

 詳細はこちら

 がん看護専門看護師として淀川キリスト教病院(大阪市東淀川区)のホスピスに勤務する田村恵子さんが、1月に「第39回府医療功労賞」、6月に「平成23年度日本看護協会長表彰」を受賞した。終末期のがん患者と  ・・・

 詳細はこちら

 雑誌を読まないキリスト者は案外多い。聖書を読む方が大事、と言われればその通りではあるが、キリスト教誌が掲載している記事は、ただの雑文ではない。立派な証になっているもの、聖書を読む時に助けになるものが  ・・・

 詳細はこちら

 岡山YMCA(岡山市北区)は、資格を持つ里親が子どもたちと生活する「ファミリーホーム」を4月、同市内に開所した。同所は、100年間続いた「操山寮」という学生寮を改装したもので、「児童福祉の父」と言わ  ・・・

 詳細はこちら

 1981年、日本テレビのドキュメンタリー担当ディレクターであった佐々木征夫さんは、偶然立ち寄った基督教独立学園の教師・桝本うめ子さんの魅力に惹かれ、以後10年にわたり同校を取材。番組「うめ子先生・1  ・・・

 詳細はこちら

前の10件   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次の10件