最近のトップニュース

――戦後70年を振り返って思うことは? 柴田 わたしは1962年生まれなので戦争の思い出はありませんが、89年に昭和天皇が死去した時の自粛ムードに異様さを感じ、少し戦争というものを意識したところがあり  ・・・

 詳細はこちら

 フランスの首都パリで11月13日、イスラム過激派組織「イスラム国」による連続襲撃事件が発生した。世界史を揺るがした数々の「宗教戦争」の再燃を示すような動きも見られる。世界中に大きな衝撃をもたらした今  ・・・

 詳細はこちら

――戦後70年という節目にあたって思うことを。 安海 敗戦時は3歳でしたので、個人的な戦争体験としては、空襲警報が鳴り布団をかぶってトンネルに逃げ込んだという記憶ぐらいしかありません。ただ、戦後の貧し  ・・・

 詳細はこちら

 教会関係者によるフリーマーケットとして2011年から毎年秋に行われている「いのり☆フェスティバル」(略称=いのフェス)が今年は10月31日、日本バプテスト教会連合大野キリスト教会(神奈川県相模原市)  ・・・

 詳細はこちら

――戦後70年を振り返って思うことは? 手束 70年という歴史的な転換期を迎えたと思います。聖書的にはバビロン捕囚から解放された70年と捉えています。70年の節目に、これまでの戦後の日本においての歴史  ・・・

 詳細はこちら

 戦後70年の今年は、第二バチカン公会議の閉幕から50年という節目の年でもある。この機会に、すべての人の人権が尊重され、平和な世界が実現されるためにできることを考えようと、カトリック東京大司教区は「戦  ・・・

 詳細はこちら

――戦後70年を振り返って思うことは? 芳賀 1970年代に流行した「戦争を知らない子供たち」という曲がありますが、まさにわたしはその世代。「戦争を知らない子供たち」であっても、戦争をしてきたこの国に  ・・・

 詳細はこちら

 教会と地域の連携を図り、キリスト教福祉の再興を模索する「教会と地域福祉」フォーラム21の第4回シンポジウムが9月19日、日基教団霊南坂教会(東京都港区)で開かれた。これまで高齢者福祉、児童福祉、精神  ・・・

 詳細はこちら

――戦後70年という節目にあたって思うことを。 森本 僕が大学生だった高度経済成長期は、いわゆる「戦後民主主義」の胡散臭さが露呈し始めたころ。「大学受験なんてまやかしだ」と、そういう既成概念についてネ  ・・・

 詳細はこちら

 キリスト教出版事業に携わる出版社、書店、読者の三者が一堂に会して展望を語り合うトークイベント「戦う!書店ボーイ~キリスト教出版のミライ」(キリスト教文書センター主催)が今年6月23日、銀座の老舗書店  ・・・

 詳細はこちら