【東京・10月7日】 シンポジウム「諸宗教の死生観と看取りの実践」

東洋英和女学院大学死生学研究所、国際宗教研究所共催

10月7日(土)後2時40分~5時50分、東洋英和女学院大学大学院(東京都港区)
プログラム
「浄土宗の死生観と死者供養」 発題者=高瀬顕功(大正大学地域構想研究所BSR推進センター助教)
「金光教の死生観――生きても死にても天地は住家」 発題者=奥原幹雄(金光教気仙沼教会副教会長)
「人間を魂としてみる死生観に基づく葬制と看取り」 発題者=山田弘子(GLA理事東京本部担当)
司会=渡辺和子(東洋英和女学院大学教授、同学死生学研究所所長)
費用1千円
定員100名

Eメール=shiseigaku@toyoeiwa.ac.jp(同主催)

 

 

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