【東京・11月30日】日本の社会奉仕に求められるもの――アウシュヴィッツの聖者コルベ神父の来日から現在、未来まで

ポーランド広報文化センター、上智大学共催

11月30日(木)後5時15分~7時半、上智大学四谷キャンパス2号館17階国際会議場(東京都千代田区)
プログラム
基調講演①「コルベ神父の来日から日本における社会奉仕の形について」
講師=谷崎新一郎(コンベンツアル聖フランシスコ修道会責任役員)
写真セッション「ゼノ修道士と蟻の街」
講師=石飛仁(記録作家)
基調講演②「上智の社会奉仕の変遷と今日――修道会・教育・社会事業」
講師=栃本一三(上智大学教授)
パネルディスカッション「日本の社会奉仕の現状とその未来」
パネリスト=谷崎新一郎、栃本一三、光延一郎(上智大学教授)
要申込
ホームページ=https://www.eipo.jp/sophia/seminars(上智大学)

℡03-3238-4161(上智大学カトリックセンター)

 

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